コラム

奇想天外な絵本 2

奇想天外な絵本といえば、長谷川義史さんの『いいから いいから』シリーズ。 どんなとんでもないことがおこっても「いいからいいから」と、おおらかに受け入れるおじいちゃん。その主人公のおじいちゃんのところに次々とやっかいなことがおこります。
ラジオ版・絵本のちから

第33回「行き当たりばったり力のつけかた」

先のことを考えてもよくわからないから、行き当たりばったりもある程度やむなし、と考えたほうがいいように思います。その「行き当たりばったり力」を付けるには、どうしたらよいか。
ラジオ版・絵本のちから

第32回「考える人への第一歩とは」

常に自分で考える。そのために何が必要かといえば、選択です。 面白いから、楽しいから選ぶ。色んな角度から選ぶ。そうやって選んでいくうち次第に考える力はついていくものです。
ラジオ版・絵本のちから

第31回「人生の楽しみは、よきひととの出会い」

北海道で地震に遭ったときのことをお話しします。 つくづく思ったのは、「人の情け」ですね。
ラジオ版・絵本のちから

第30回「IQより愛嬌だ」

知識も大切ですが、それよりもっと大切なのがユーモアや愛嬌、心の余裕です。これから大人になる子どもたちに大事なのは「IQより愛嬌だ」と言ってあげたいですね。
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