ラジオ版・絵本のちから

第42回「大事なのは相性」

だれか一人でも「この作家、好きだなあ」という思いがあるということは、自分との相性がいいということです。考え方の中心はいつも「自分」です。
ラジオ版・絵本のちから

第41回「やっぱりIQより愛嬌だ」

愛嬌というか、歳とともに、愛おしく思えるものを見ると自然に微笑みがこぼれる。そんなことが一番うれしいですね。
コラム

奇想天外の絵本4 すこし意地悪がいい。

他人に物を考えさせるためには、実は「すこし意地悪」ぐらいが、ちょうどよかったのです。意地悪という言い方がわるければ、「すこしからかう」と言ったほうがあたっているでしょうか。
ラジオ版・絵本のちから

第40回「人生の灯台」

「おもしろい」というのは、いわば人生の灯台のようなものです。自分がこれから行く先を照らしてくれている灯台のようなものだと考えていい。
ラジオ版・絵本のちから

第39回「それが豊かな社会」

「いろんな仕事がたくさんある」というのは、豊かな社会ということではないですか。
タイトルとURLをコピーしました