愛読者カード

おとしよりの集まる会でボランティアをしています。
リクリエーションの時間に絵本を読んでみました。
安田のりさんの『おさむらいさんでござる』が
うけにウケました。手をたたいて喜んでくださいます。
絵本を読むことも楽しく、みなさんとの時間も楽しく
ずっと続けていきたいと思い、ボイストレーニングを
始めました。これが、また楽しい!

(世田谷区・K・Sさん)

「やまださんちのてんきよほう」
「いいから いいから」
「だじゃれレストラン」を
直接注文で買いました。
文句無く面白いです。
この絵本があれば生きて行ける気がします。
特に「やまださんちのてんきよほう」
コタツの上、寝室、キッチンにきちんと…
あれっ?伝染かなー!
3冊にして、それぞれの場所に置きたいくらいです。
(群馬・K.Kさん)

この度は佐々木マキさんの『ムッシュ・ムニエルのサーカス』
サイン本のプレゼントありがとうございました。すごくうれしかったです。
家の本棚にもすでに同じ本を持っているので5歳の双子が
いつかこの家を離れる時、1冊ずつ持たせたいと思っています。
サイン本をどっちが持っていくかで、もめそうですが…(笑)。
子どもが産まれたときから、たくさんの本を揃えてきていますが
本棚をよーく見ると半分以上が絵本館の本です。
子どもだけでなく大人までを「う〜ん!おもしろい!」と思わせる
絵本の数々に、いつも感動をもらっています。
高畠純さんの『おとうさんのえほん』
中川ひろたかさん、高畠純さんの『だじゃれシリーズ』
いとうひろしさんの『ぞうのみずあそび』
五味太郎さんの『あいうえおばけだぞ』『はやく あいたいな』などは
特に気に入っている本です。
そして、なかでも私の大、大、大好きな佐々木マキさんの作品は
子どもがケンカしたとき、泣いたとき、なかなか眠れないとき
そして自分が落ちこんでいるとき、そして楽しい時、
いつもどんな場面でも、見ているだけで心が温かくなります。
ムッシュ・ムニエルシリーズも何回見てもおもしろいし、
なんといっても私は『ぶたのたね』が大好きです。
これからも、大人も子どもも楽しめて、心がほわっと温かくなる
本の登場を期待しつつ、言いつくせない感謝の気持ちをこめて…
本当にありがとうございました!
(熊本市・I.Mさん)

近所の6歳の男の子。
わが家にあった『おならうた』をよんで‘おなら’にチャレンジ!
「おならって、出したいときにはでないで
 出てほしくないときには、でるんだね」とひとり言。
まわりのおかあさんたちも、複雑に照れ笑い。
おとなもこどもも惹きつけられる『おならうた』。
最近は、訪問者には、まず『おならうた』をさしだして自慢しています。
(H.Jさん)

絵本館の「お知らせ」にあった
「飯野和好トークライブ」に
行って来ました!

絵本『おならうた』の飯野さんの
「絵」の迫力は、圧巻です!
原詩は、谷川俊太郎さんですが
飯野さんの読み語りが絶妙でした!
会場中 笑いの渦 ワッハッハァ〜
「わらって ぴ こっそり す」
こんなに笑ったのは何年振り!?
飯野さんのお人柄の温かさも伝わりました。
とにかく嬉し楽し〜幸せな時間でした。
「おなら」をここまで表現されおならの地位を
確立された絵本館の絵本に脱帽です。
帰宅して絵本を開き又大笑い「笑い」の一日でした。
飯野さん!教えてくださった絵本館さん
有難うございました。
(K.Mさん)

ブックトークに最適と思い購入しました。
「仕事」「人」「動物」「生命」など
どんなことにも使えます。
幼児から大人までOKです。
市内の図書館にないので
自分のものを持っておかなくては…。
古いものは閉架に入れられてしまっています。
あべ弘士さんの「ゴリラにっき」(小学館)
「北の動物園できいた12のお話」(角川学芸出版)などと
あわせて紹介しています。
(K・Kさん・福山市・図書館ボランティア)

「おばけが家にも来るといいね。」
「おばけはふだんは、どこにいるの?」
「おばけになると、どこへでもいけるの?」

『いいから いいから2』の絵本を見てからは
おばけに大関心を持って、おばけに関する質問の連発。
いつまで続くやら…いっしょに楽しんでいます。
(4歳の男の子の母)

長谷川義史さん『けんぶち絵本の里』
大賞・びばがらす賞W受賞
おめでとうございます!
読者投票なので読者に人気の作品ですね!

小学生の心配・・・
『いいから いいから』の最後のページに
オバケが登場していて『いいから いいから2』は
オバケがメインゲストだったけど・・・
『いいから いいから2』の最後のページに
何も誰もいないの!
『いいから いいから3』が見たいんだけど
もう「3」へは、続かないのかな〜
シリーズ化してもらえないかなぁ〜
小学生は、悩んでいます。
「いいからいいから3」への
ほのかな期待!
(K.Mさん)

長女(7歳)の小学校からの帰りを待ち、長男(4歳)と私と3人で、
早速かるたとりをしました。子供たちはとても喜んでいます。
長男は、言葉の教室に、週1回通っていて、そこのSPの先生に、
簡単な「かるた」を薦められました。 
書店を何軒かまわったのですが、季節的に置いてない店が多く、
やっとみつけました。 絵がかわいいですね。
文章も、簡単なので分かりやすいようです。 
(T.Kさん)

「たべすぎ たぬきは たいこばら」が気に入って
食事のあと、お腹がふくれるとさすりながらつぶやいたりします。
五味太郎さんの絵本を10冊程持っていますが、
絵が楽しくて、色がきれい、ことばのリズムがあって読みやすいです。
(渋谷区・T.Mさん・4歳)

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